【メディア掲載】AIの専門家としてご紹介

ミライフでご支援している、株式会社インタラクティブソリューションズの関根社長が、日経MJで紹介されました。日本経済新聞の電子版でも、掲載されています。仕事・恋愛相談、AIにも相性 ChatGPTは真面目でGeminiは親身?

日経MJで紹介

メディアに伝えたい!専門家としての知見の数々

昨今、新聞やテレビなどで見ない日がないほど、AIへの人々の関心は高まっています。とはいえ、まだ発展途上でもあり、使い方や活用事例など、多くの方が模索しているようです。インタラクティブソリューションズは、AIを早期から使い、代表の関根社長は常時11種類、会社としては50以上も活用しているとか。新しいバージョンが出ると、エンジニアがすぐに内容を確認して、自社サービスに取り入れています。

私もお会いするたびに、関根さんのAIに関する知見の深さ、経験の抱負さを知り、メディアにも知ってもらいたいと思い動きました。取材では1時間以上にわたって、AIの最新の動向、人間がすべきこと、AIを使えばよいことなどのインタビューを記者さんから受けました。

取材の風景

AIそれぞれの個性を解説

同じ内容で質問したり情報を集めても、AIによって回答内容や生成される文章のニュアンスは異なります。関根さんは、主なAIのキャラクター比較として、ChatGPT、Grok、Gemini、Claudeの特徴を解説しました。記事で、分かりやすく紹介されています。

考えてみると、AIも結局人が作っているので、おのずと会社や開発者の個性が反映されるということですね。それぞれの良さや強みを理解した上で、うまく使いこなしていきたいものです。

とにかく人に会おう!訪ねて話をしに行こう!

今回の取材は、東京に行く機会を作ってメディアに会いにいったから生まれたものでした。これまで何度かメディアキャラバンをしていますが、行くたびにメディアや広報さんに会い、様々なご縁から、取材や掲載につながっています。これまでは今のところ、行けば必ず成果が!

AI時代で調査や文章作成は代替可能になっていますが、現場に行くこと、生の声を聞くこと、人との縁をつなげることは、人間しかできないですね。プレスリリースを送るだけでは駄目で、とにかく行って見て話すことが大切だなあと感じます。

まだもう少し、私の仕事はあるでしょうか(笑)?

メディアキャラバンの途中に通った、東京タワー。最近はバスで移動して、街の様子を見るようにしています。

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